スポーツ庁が推進する中学校部活動の地域展開における「改革実行期間」は、令和8年度(2026年度)から令和13年度(2031年度)までの6年間です。
この分野でトップランナーであるリーフラスの地域展開の実情と課題解決実績をご案内させていただきます。
##セミナーの目的
地域展開を検討中に自治体や関係者の皆様の参考になれば幸いです。
##本セミナーで学べること
実施する上での安全面や対応策の重要性
##セミナー対象
教育委員会、スポーツ振興部局
講師情報
西梶博紀
リーフラス株式会社
大学卒業後、約10年間の人材ビジネス経験を経てリーフラスへ入社いたしました。一貫して自治体と連携し、スポーツや子どもを通じた地域課題の解決に取り組んでいます。小学校体育事業や指定管理事業を担当した後、現在は全国の部活動担当兼自治体コーディネーターとして活動しております
須藤あまね
株式会社カルティブ
高校入学後、「共生」をテーマに環境・貧困問題、SDGsを学び、これまでに得た学びを多くの人と共有したいという思いから、高校3年生で地元北海道にてSDGsの普及啓発活動を開始。
大学入学後も活動を継続し、学生へのレクチャーや企業とのコラボ、地方創生SDGsユースアンバサダーとしてインターンを経験。また、生協の第三者評価委員など、企業のサスティナビリティ政策にも関わる。
現在は「Think globally, act locally」を胸に、身近な行動から社会の変革を目指している。
大学入学後も活動を継続し、学生へのレクチャーや企業とのコラボ、地方創生SDGsユースアンバサダーとしてインターンを経験。また、生協の第三者評価委員など、企業のサスティナビリティ政策にも関わる。
現在は「Think globally, act locally」を胸に、身近な行動から社会の変革を目指している。